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東京都江戸川区の重量工事・足場工事会社

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東京の重量鳶業者の選び方|費用相場と失敗しない依頼のコツ
東京で重量鳶業者をお探しの方へ。重量物の搬入・据付を任せられる業者の選び方を、施工実績・資格・安全体制の観点で解説します。費用相場や依頼の流れ、注意点まで網羅し、失敗しない依頼先選びを後押しします。
7月17日


重量物運搬業者の選び方|失敗しない7つの確認ポイント
重量物運搬を任せる業者の選び方を、実績・資格・車両・保険の観点で解説します。輸送方法や費用の目安、依頼の流れ、注意点まで網羅し、安全で確実な依頼先選びを後押しする内容です。
7月16日


重量物の運搬方法6選|道具の選び方と業者依頼のコツ
重量物を安全に運びたいが、どの方法を選べばよいか分からない。専門業者に頼むべきか、自社で対応できるのか判断がつかない。そう悩む現場担当者は多くいます。重量物の運搬は、方法や道具を誤ると重大な事故や設備破損に直結するため、正しい知識が欠かせません。 この記事では、重量物を安全かつ効率よく運びたい方に向けて、以下を解説します。 重量物の運搬に使える6つの方法と使い分け 現場で役立つ道具・機材と選び方 失敗しない運搬業者の見極め方 運搬方法は荷物の重さ・形状・作業環境で最適解が変わります。この記事を参考に、自社の現場に合った安全な運搬方法を見つけてください。 重量物とは?運搬前に押さえる定義と法令基準 重量物とは、人力だけでは安全に運搬しにくい重さの物体を指します。工場の大型プレス機、金融機関の大型金庫、建設現場のH鋼などが典型例で、数百kgから数十tに及ぶものも珍しくありません。日常の荷物と違い、専用の機材と専門知識が必要になるケースがほとんどです。 運搬に取りかかる前に、まず法令上の重量基準を正しく理解しておく必要があります。基準を無視した人力運搬
7月15日


移動式クレーンの費用相場|レンタル・オペ付き料金を解説
移動式クレーンの費用相場を、レンタル料金・オペレーター付き費用・作業内容別の目安まで一覧で解説します。規模別の料金や見積もりの内訳、費用を抑えるコツもわかり、クレーン作業を依頼したい方が適正価格を把握できる内容です。
7月14日


ユニック車とクレーン車の違いとは?種類・資格を解説
ユニック車とクレーン車の違いを、定義・吊り上げ能力・用途・必要な資格の観点から表で整理して解説します。ユニック車はクレーンを載せたトラックの通称、クレーン車はクレーン専用車両です。車両選びや発注の判断に役立つ内容です。
7月13日


移動式クレーンと小型移動式クレーンの違いは?荷重・資格を解説
移動式クレーンと小型移動式クレーンの違いを、つり上げ荷重の区分(5t以上/1t以上5t未満)と必要な資格から分かりやすく解説します。クレーンの種類・構造や免許の取り方まで整理でき、資格選びや重量物の据付を依頼する業者選びにも役立つ内容です。
7月12日


移動式クレーンの種類|用途別の特徴と選び方を解説
移動式クレーンの種類を用途別にわかりやすく解説します。トラッククレーンやラフター、クローラークレーンなど各タイプの特徴・走行方式・向く現場を一覧で比較でき、重量物の搬入・据付を任せる業者選びや機種選定に役立つ内容です。
7月11日


据付工事とは?設置との違いと機械据付の流れを解説
据付工事とは何かを、設置・取付との違いや機械据付の具体的な流れとともにわかりやすく解説します。工事の意味から業者選び・費用項目・注意点まで理解でき、機械や設備の導入をスムーズに進めたい方に役立つ内容です。
7月10日


玉掛けとは?作業手順・種類と有資格者に依頼すべき理由
玉掛けとは、クレーンで重量物を吊る際にワイヤやスリングを掛ける作業です。作業手順や吊り方の種類、必要な資格(1t以上/未満)、なぜ有資格者への依頼が重要かをわかりやすく解説します。重量物の搬入・据付を業者に任せたい方にも役立つ内容です。
7月9日


重量鳶とは?仕事内容と足場鳶・鉄骨鳶との違いを解説
重量鳶とは、大型機械や重量物を安全・正確に据え付ける鳶職の専門職です。仕事内容や足場鳶・鉄骨鳶・送電鳶との違い、必要な資格、依頼時に確認すべきポイントまでわかりやすく解説します。重量物の搬入・据付を任せる業者選びにも役立ちます。
7月8日


現地調査なしでも対応!QB更新工事を施工いたしました!
いつもお世話になっております。 向後組重量工事で一番熱い男、熊岡です! 先日、某現場にてキュービクル(QB)の更新工事をご依頼いただきました。 今回の工事では、ピタゴラスラフターを使用して機器を屋上まで揚重。その後、作業半径の 関係でラフタークレーンだけでは設置位置まで届かなかったため、横引き作業を行い、最後 はテムランサーを使用して安全に据付を行いました。 実は今回、事前の現地調査を行うことができませんでした。 しかし! 元請様よりいただいた写真や動画をもとに現場状況を徹底的にイメージし、搬入経路・揚重 方法・据付方法を検討。 「現地を見ていないからできない」ではなく、 「どうすれば安全に施工できるか」を考えるのが私たち重量屋の仕事です! 長年培ってきた経験と知識、そして数多くの現場で鍛えられた対応力を活かし、無事に施工 を完了することができました。 また、今回の現場ではラフタークレーンの設置位置付近に高圧線があったため、安全対策と して電線養生用の防護管も設置。 重量物の搬入・据付だけでなく、周辺環境や危険要因までしっかり確認し、安全対策を含
6月9日


「仕事も試合も本気。社員がキックボクシング大会で勝利!」
――向後組重量工事には、“二刀流”で闘う男がいます。 いつもお世話になっております! 株式会社向後組重量工事、“ 一番熱い男 ” 熊岡です!! 本日は、弊社で働く“熱すぎる男”をご紹介させていただきます!! その男の名前は―― 原口アンドレイ(25歳)!! 普段は重量鳶として、厳しい現場の最前線で汗を流しながら、もう一つの顔を持っていま す。それが―― 「現役プロキックボクサー」!! 昼は重量屋として本気で働き、夜はリングで勝つために、自分自身を限界まで追い込む。 まさに、“二刀流”の男です!! 重量工事の仕事は、決して楽な世界ではありません。 暑さ、寒さ、重圧、危険と隣り合わせの現場。体力だけではなく、精神力も必要な仕事で す。 ですがアンドレイは、どんなに疲れていても弱音を吐かず、仕事が終わればそのままジムへ 直行!! ひたすら自分を鍛え続けています。 その努力は確実に結果へと繋がり、先日の試合では―― 見事勝利!!!! 本当におめでとう!!!!! 社員みんな、そして家族達も応援に駆けつけ、会場は大盛り上がり!! リングの上で真っ向勝負する姿
5月9日


新入社員の橋本拓功です
【自己紹介】 はじめまして。この春から入社しました、新入社員の橋本拓功です。 元々はアパレルで5年半ほど働いていたのですが、向後組の社長兼兄から「営業職をやってみないか」と声をかけられ、未知の世界に挑戦してみようと思い入社しました!(笑) 好奇心いっぱいで飛び込んだ新しい環境ですが、一つひとつ学びながら成長していきたいと思っています。(^_⁻)-☆ 自分の新しい職場です!ちなみに、マウスは2個使いしてます(笑) ↓↓ 【1ヶ月経験してみて】 「それなに!?」「何だこれ!」が飛び交う毎日です。Σ(-᷅_-᷄๑) 自分は重量鳶についての知識が全くないため、入社後の最初の1ヶ月間は職人の方々と現場作業に同行していました。 前職とは違って、集合時間は朝早かったり夜遅かったりと不規則で、正直、心も体もついていくのに必死でした(笑)。 現場に出ても、道具の名前や作業内容はまったくわからず、すべて1つずつ覚えるところからのスタート。作業員としてまだ役立てていない自分に、日々ちょっと申し訳なさや不甲斐なさを感じることもありました。 そんな中、「ただいる人」になら
4月6日


【道路使用でのラフター作業】許可申請・交通誘導・クレーン選定まで。工事を止めないための完全段取り
お世話になっております。 営業の橋本です。 キュービクル、変圧器、発電機、冷凍機、などの各種設備機器工事において、 道路上にラフタークレーンを設置して作業するケースは非常に多くあります。 しかし道路使用作業は 許可申請 クレーンサイズ選定 設置位置の精度 交通誘導 作業時間制限 など、通常の構内作業とは比較にならないほど、 正確な段取りが求められる高難度作業 です。 (株)向後組重量工事では、現場調査段階からすべてを想定し、 絶対に工事を止めない段取りで対応しています。 道路使用でのラフター作業は 「 クレーン選定 」が最重要です 道路使用の場合、クレーンの設置位置は限られます。 つまり、 「そこに置けるクレーンで、確実に吊れるか」 を正確に判断する必要があります。 確認項目は多岐にわたります 道路幅 アウトリガー張出可否 作業半径 吊り重量 電線・標識・街路樹の有無 地耐力 クレーン進入可否 この判断を誤れば、 ・当日作業不能・クレーン再手配・工程延期 といった重大な問題につながります。 (株)向後組重量工事では、 現場調査時に揚程条件を正確に
2月26日


現場は人でできている ― 向後組重量工事の仲間たち 職人インタビュー①
いつもお世話になっております。 株式会社向後組重量工事で『 一番熱い男 』 熊岡 で御座います。 「仕事も、本気。夢も、本気。」 そんな言葉がぴったりな新人作業員が、向後組にいます。 原口アンドレイ (25歳)。現役プロキックボクサーとして闘いながら、重量鳶として現場の 最前線に立つ“ 二刀流 ”。 入社して半年。楽な仕事じゃない。それでも、彼は現場に立ち続ける。 今回は、そんな彼に今のリアルな心境を、包み隠さず聞いてみました。 ① 向後組重量工事に入社を決めた理由と、実際に働いてみた率直な感想を教えてください。 建設業の人手不足の中、若い人達で構成させている会社だったので興味を持ちました。 実際に働いてみて一言で本当に"仕事がやりやすい"と思いました。仕事もプライベートもサポートしてもらって充実した日々を送れてます。 ② 仕事をしながらプロのキックボクサーとして活動する中で、一番大変なことは何ですか? それでも続けられる理由は? 自分が1番大変だと思うのは仕事しながら減量で、体を動かす元気がない時もありますがみんなにサポートしてもらいながら仕事
2月10日


重量物据付工事は現場調査で決まる|営業と職長が同行する理由とは
キュービクルおよび変圧器入れ替え工事に伴う現場調査を実施しました。このような重量物搬入据付工事では、施工当日の技術力以上に重要なのが事前の現場調査と作業計画です。
2月6日


形を変えて現場を支える― 職人15年から営業へ
お世話になっております。 (株)向後組重量工事 営業 橋本です。 上の写真は私が営業として初めて受注した一生思い出に残る現場です。 私は2025年10月から営業部へ部署移動しました。 それまで15年間、重量鳶の職人として 設備工事・電機設備・熱源設備・足場工事 に関わる現場で、機器の搬入据付、撤去、機械道具設置、夜間作業、狭所作業など、数多くの重量工事を経験してきました。 現場では常に、安全と責任が最優先です。 一つの判断、一つの段取りが、事故にも成功にもつながる――そんな緊張感の中で仕事を続けてきました。 現在は営業という立場になりましたが、私の原点は今も現場にあります。 営業は、ただ仕事を受注する役割ではありません。 設備・電機・熱源といった重要インフラを支える現場を、最初から最後まで成功へ導く責任ある立場 だと考えています。 図面や数量だけでは分からないことが、現場には数多くあります。 搬入経路の条件 作業時間の制約 周囲環境への配慮 足場工事の必要性 安全に施工できる重量工事計画かどうか こうした要素を、 営業段階から具体的に検討すること
2月5日


重量物搬入据付工事における「養生作業」の重要性
私たち向後組重量工事が、工事の品質を左右する要素として特に重視しているのが「養生作業」です。
2月2日


夜を制する現場力 ― キュービクル入替・夜間作業の記録
お世話になっております。 営業の橋本です 夜間作業の一例として、キュービクル入れ替え工事を行いました。 本工事は、日中の稼働に支障を出せない施設であったため、深夜帯での施工となりました。 事前に道路使用許可、特殊車両通行許可申請を取得し、関係各所と綿密に打ち合わせを重ねたうえで、当日は120tラフタークレーンを使用して作業を実施しています。 夜間作業は、視界の制限や騒音への配慮、限られた時間内での確実な施工など、日中とは異なる難しさがあります。 そのため、搬出入動線の確認、クレーンの据え付け位置、誘導員の配置、近隣への配慮まで含め、事前段階から入念な段取りが欠かせません。 (株)向後組重量工事では、こうした夜間・制限付き工事においても、安全と確実性を最優先に、計画立案から申請手続き、当日の施工まで一貫して対応しています。 「止められない設備」 「限られた時間」 「難しい条件」 そのような現場こそ、私たちの強みが活きるフィールドです。
1月21日


信頼を積み重ねる会社でありたい
お世話になっております。 営業の橋本です。 私たち(株)向後組重量工事は いわゆる「バズる投稿」や、不特定多数に向けた派手な発信を目的にしたSNS運用は行っていません。 それは、私たちの仕事が「人」と「人」との信頼関係の上に成り立つ仕事だと考えているからです。 設備機器の搬入据付や重量物工事は、現場ごとに条件も難易度も違い、 図面だけでは分からないことが多くあります。 だからこそ、実際にお会いして話し、現場を見て、同じ目線で課題を共有する。 その積み重ねが、安全で確実な施工につながると私たちは信じています。 このホームページやブログも、ただ多くの人に見てもらうためのものではありません。 「どんな会社なんだろう」 「どんな人たちが現場に来るんだろう」 そう感じてくださった方が、少しでも安心できるように、私たちの考え方や日々の姿勢をお伝えする場所です。 ご縁をいただいたお客様と、顔の見える関係を築き、長く付き合っていける存在でありたい。 (株)向後組重量工事は、これからも“人と人とのつながり”を何より大切に、現場に向き合っていきます。
1月17日

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