新入社員の橋本拓功です
- K H
- 4月6日
- 読了時間: 3分
【自己紹介】
はじめまして。この春から入社しました、新入社員の橋本拓功です。
元々はアパレルで5年半ほど働いていたのですが、向後組の社長兼兄から「営業職をやってみないか」と声をかけられ、未知の世界に挑戦してみようと思い入社しました!(笑)
好奇心いっぱいで飛び込んだ新しい環境ですが、一つひとつ学びながら成長していきたいと思っています。(^_⁻)-☆
自分の新しい職場です!ちなみに、マウスは2個使いしてます(笑)
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【1ヶ月経験してみて】
「それなに!?」「何だこれ!」が飛び交う毎日です。Σ(-᷅_-᷄๑)

自分は重量鳶についての知識が全くないため、入社後の最初の1ヶ月間は職人の方々と現場作業に同行していました。
前職とは違って、集合時間は朝早かったり夜遅かったりと不規則で、正直、心も体もついていくのに必死でした(笑)。
現場に出ても、道具の名前や作業内容はまったくわからず、すべて1つずつ覚えるところからのスタート。作業員としてまだ役立てていない自分に、日々ちょっと申し訳なさや不甲斐なさを感じることもありました。
そんな中、「ただいる人」にならないように意識して、覚えた道具はすぐ手渡せるように準備するなど、一つの手間を減らす工夫を心がけました。
入社してまだ1ヶ月しか経っていませんが、まずは1ヶ月を乗り切ったという小さな達成感もあり、少しずつ現場に慣れてきた実感のある、そんな1ヶ月間でした☆
【今後の活動・豊富など】
新入社員として、これからの1年は自分にとって大事な土台づくりの期間になると思っています。向後組では重量鳶の仕事を中心に、さまざまな現場で作業を行っています。自分も実際に現場に入りながら、その一つひとつをしっかり学んでいきたいと考えています。
1年後からは営業事務として業務に関わる予定ですが、それまでの1年間は「現場を知る期間」として、職人の方々と一緒に動きながら経験を積んでいきます。
作業を手伝いながら、道具の名前や使い方、現場の流れなど、基本的なところから少しずつ覚えていくつもりです。やっぱり現場でしか分からないことも多いと感じています。
また、パソコン業務についても並行して学び、書類作成や業務の効率化など、事務として必要なスキルも身につけていきます。

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ちなみに、上司から丁寧に教えてもらい、1から計画書を作成してみました!
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現場を理解したうえで事務の仕事をすることで、職人とのやり取りもスムーズになり、お客様への対応にも活かせると思っています。
まだまだ分からないことばかりですが、一つひとつ経験を積み、現場と事務の両方をつなげられる存在を目指していきます!!!




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